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プロフィール
イロドリ
イロドリ
言語聴覚士をしています、イロドリです。小児分野で活動しています。
自身の出産育児を通して、仕事での経験を通して、姿勢発達を大事にすることが、発音や食べる機能に密接に関係していることを実感しました。
少しでも育児に悩む方々のヒントになればと思っています。
よろしくお願いします。

2017年01月31日

離乳食ってどう進めるの?

*ふわり子育て応援講座*
お問い合わせ

<発達編>
生まれてから歩くまでの発達を知る
発達する上で次の段階へ行くポイント
飛ばしてしまった場合の促しについて考える
など

<発音編>
コミュニケーションの育ち
発音を促す育児について
お口の発達を促す遊びについて
など

<離乳食・食べる機能編>
お口の機能からみる離乳食の進め方
お口の機能を促す育児について
困り感への対処法
など

<日常関わり編>
抱っこの仕方、寝かせ方、オムツの替え方など日常的なお世話で気をつけること
現在の発達段階にあった関わり方
子どもについて困っていること相談
など

(これらに当てはまらなくてもその時にあったお話をさせていただきます。)

お問い合わせ
********************************************************

こんばんは(^^)


少しずつ
日が長くなってきていますね!
春が待ち遠しいです♪




さて
今日は離乳食について考えてみようと思います。

離乳食って
5〜6か月頃から開始ってなっているし

進め方もざっくりだし

何かと悩むことが多くありませんか?


食事の形態
メニューとかは
本に載っているけど


どのタイミングで始めたらいいか
どの合図で次の段階へ行ったらいいか

困りますよね。



でも実は

始めるタイミングも
進めるタイミングも


全て
子どものお口の機能からのサインで
わかってしまうんですね(^^)



離乳食を始めた頃って

口からベーって出して
なかなか進まないと悩んでしまうことも。。



ママの作り方や味が悪いのかな
なんて自分を責めてしまったり。



実は
まだ始めるのが早いよーという
サインかもしれませんよ?



だって
作り方が悪いって
おかゆに上手も下手もありますか?


味が悪いって
お出汁をちょっと入れたり
入れなかったりで

そんなに変わりますかね?


温度は少し関係するかもしれませんが
でも極端に熱い・冷たいなんてあげないですよね?



ベーっと出してしまうのも
口の機能から説明がつくことが多いです。

そして
進めていくうちに
口からベーっと出さなくなる理由も説明がつきます。


逆に最初は食べてくれていたのに
食形態をあげたら
なんだか食べが悪くなった理由も
お口の機能から説明できるかもしれません。


ある食材は食べるのに
ある食材は食べない理由も
お口の機能の発達と関係があるかもしれません。


お口の機能を知っていると
悩みが少し減るかもしれません(^^)


離乳食の時に口の機能をしっかり見極めて
進めてあげることで


大きくなった時も
しっかり噛んで
しっかり食べられる


そんな子に育ってくれると思います(^^)



逆に大きくなっても
なかなか噛めないということも

お口の機能の発達を見てあげることで
解決につながることもあるかも知れません。



小さい時に
しっかり食べられるように
見極めて進めてあげることが
大切だと私は思っています。


悩んでいたらお友達の家に遊びにくる感覚で
講座を受けに来てみてください♪

そして
離乳食・食べる機能についても
少しずつ書いていきますね(^^)  


Posted by イロドリ at 23:07Comments(0)離乳食

2017年01月29日

まぁるい抱っこ 育母塾

*ふわり子育て応援講座*
お問い合わせ

<発達編>
生まれてから歩くまでの発達を知る
発達する上で次の段階へ行くポイント
飛ばしてしまった場合の促しについて考える
など

<発音編>
コミュニケーションの育ち
発音を促す育児について
お口の発達を促す遊びについて
など

<離乳食・食べる機能編>
お口の機能からみる離乳食の進め方
お口の機能を促す育児について
困り感への対処法
など

<日常関わり編>
抱っこの仕方、寝かせ方、オムツの替え方など日常的なお世話で気をつけること
現在の発達段階にあった関わり方
子どもについて困っていること相談
など

(これらに当てはまらなくてもその時にあったお話をさせていただきます。)

お問い合わせ
********************************************************

おはようございます(^^)


今日は一つお知らせを。

以前私が参加したことのある
まぁるい抱っこの
辻直美先生


全国のママや子どもと関わる方へ


まぁるい抱っこや
姿勢運動発達を伝え

社会へ問題提起するための活動を開始するために

クラウドファンディングを始めました。
https://readyfor.jp/projects/ikubo

ベビーの
声なき声を救いたいと

日本全国のベビーやママ・パパへ
抱っこの重要性(方法ではなくマインド)
姿勢発達の重要性など
親になることとは
などなど

伝え続けています。


辻先生の本気度はそれはもうすごく

個別にメッセージにて
わざわざご連絡くださいました。


きっと
いろいろな方たちへ個別に寝る間を惜しんで
メッセージを送っているのだと思います。


賛同していただける方がいましたら
ぜひよろしくお願いします。

https://readyfor.jp/projects/ikubo  


Posted by イロドリ at 06:30Comments(0)ブログ

2017年01月28日

子育て応援講座でした!

*ふわり子育て応援講座*
お問い合わせ

<発達編>
生まれてから歩くまでの発達を知る
発達する上で次の段階へ行くポイント
飛ばしてしまった場合の促しについて考える
など

<発音編>
コミュニケーションの育ち
発音を促す育児について
お口の発達を促す遊びについて
など

<離乳食・食べる機能編>
お口の機能からみる離乳食の進め方
お口の機能を促す育児について
困り感への対処法
など

<日常関わり編>
抱っこの仕方、寝かせ方、オムツの替え方など日常的なお世話で気をつけること
現在の発達段階にあった関わり方
子どもについて困っていること相談
など

(これらに当てはまらなくてもその時にあったお話をさせていただきます。)
お問い合わせ
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こんばんわ!
寒いですね〜。。

南国に逃避したい今日この頃です。笑

そんな寒い中
今日は1歳になったばかりの男の子と
ママとパパ
家族全員で講座を受けに来てくれました♪






今日は

つかみ食べをしないこと
1歳の生活について

が気になるとのことで
お話をさせていただきました!


ママもパパも
お子さんの心地よい
どうしたい
どうしてほしい

などをしっかりと組み取られていたので


私が
アドバイスすることや
一緒に考えることも少なく



手つかみ食べについてのちょっとした工夫や
スプーンの使用について


生活リズムについてや
どのような遊びを促したら良いか

その遊びが大きくなった時にどのように作用してくるか

をお話させてもらいました(^^)



ママもパパも
お子さんを見てよくわかっていらしたので

私は
確認作業をしに来てくれたのかなー
嬉しいなー
という気持ちで
終始とってもほっこりな気持ちで
お話できました!!


今回受けてくださった方は
なんと記念すべき第1回目にいらしてくださった方なので

お子さんも大きくなっていて
成長を一緒に見れている気持ちになり
とても
嬉しかったです♪


本日は講座を受講いただきありがとうございました!!
  


Posted by イロドリ at 23:39Comments(0)セッション

2017年01月22日

まるく抱けばいいってもんじゃない

*ふわり子育て応援講座*
お問い合わせ

<発達編>
生まれてから歩くまでの発達を知る
発達する上で次の段階へ行くポイント
飛ばしてしまった場合の促しについて考える
など

<発音編>
コミュニケーションの育ち
発音を促す育児について
お口の発達を促す遊びについて
など

<離乳食・食べる機能編>
お口の機能からみる離乳食の進め方
お口の機能を促す育児について
困り感への対処法
など

<日常関わり編>
抱っこの仕方、寝かせ方、オムツの替え方など日常的なお世話で気をつけること
現在の発達段階にあった関わり方
子どもについて困っていること相談
など

(これらに当てはまらなくてもその時にあったお話をさせていただきます。)
お問い合わせ
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こんばんは(^^)

昨日まで胃腸炎にかかり
なんとか復活。


今日は
スカイプで勉強会でした。


新生児期からの発達について
理学療法士さんが
丁寧に講義してくださり

とても
勉強になりましたよ♪


さて
今日はその勉強会でも話題になったこと
「まあるく抱くのはいつまで?」

という話についてです。




生まれてすぐのベビーは
背骨がS字ではなく
C時であり
屈筋群が優位なので


手足がばらけないように
背骨や筋に無理がかからないように
抱っこすることが大切です。


でも
発達する上では

しなやかに体を使うことも大切となります。


だから
ずっと丸い姿勢がいいかと言われればそうではないのです。

うつ伏せ姿勢で体を使うときもあれば
横向き姿勢で体をねじることもあれば


その時の発達段階をしっかり知って
その時に必要な動きをしていくことが重要です。


そして
その時々に必要な動きをして頑張ったら
力を抜いて緩むことが大切。


大人でもそうですよね。
仕事で頑張って
家でも頑張ってたら


疲れなんて取れないですよね。

どこかで

はーっと息を吐いて
身を任せて
緩むときが必要ですよね?



ベビーにとっては
その緩むときが
抱っこなのかなって思います。


だから
まるく抱けばいいんでしょ?って
「まるくする」のではなくて


発達段階に合わせて
ベビーの要求に合わせて

抱き方を変えていく必要があるのですね。



だから
横抱き
カンガルー抱き
立て抱き
など

いろいろな方法があるわけです。


そして一番大事なのが


心構え。


まるく抱く方法を知っていても
抱っこの種類を知っていても


ベビーや子どもが身を預けられる抱っこではないと
子どもの体は緩みません。



安心して身を預けられる
体の力が抜けて
ホワホワと温かい体になる
体が赤く(ピンクに)なる
(本来、血流が良くて赤いから
赤ちゃんと言われています。)



しっかりと子どもの発達を見て

抱っこしている子どもの
表情
仕草
機嫌

を感じて

抱っこする。


これが
一番
大切なのではないでしょうか?

一度皆さんも考えてみてくださいね(^^)


と言っても
最初は一人では心細いこともあるかもしれません。

そんな時は一緒に考えてみませんか?

興味ありましたら
お問い合わせ
から
ご連絡くださいね!  


Posted by イロドリ at 01:11Comments(2)ブログ抱っこ

2017年01月09日

噛みつきの対処 *私的な意見なため悪しからず

*ふわり育て応援講座*
お問い合わせ

<発達編>
生まれてから歩くまでの発達を知る
発達する上で次の段階へ行くポイント
飛ばしてしまった場合の促しについて考える
など

<発音編>
コミュニケーションの育ち
発音を促す育児について
お口の発達を促す遊びについて
など

<離乳食・食べる機能編>
お口の機能からみる離乳食の進め方
お口の機能を促す育児について
困り感への対処法
など

<日常関わり編>
抱っこの仕方、寝かせ方、オムツの替え方など日常的なお世話で気をつけること
現在の発達段階にあった関わり方
子どもについて困っていること相談
など

(これらに当てはまらなくてもその時にあったお話をさせていただきます。)

お問い合わせ
********************************************************



おはようございます(^^)


昨日は
とてものんびり過ごし
22時頃には就寝したおかげか

朝は一度3時前に目を覚まし
再度4時に目を覚ましたので

起きている次第です。笑

ロングスリーパーな私ですが
最近は早くに目が覚めます。笑



今日は
噛みつきについて記事にしてほしいと
要望をいただきましたので
私の意見を書いてみます
(あくまでも私の意見です。)



まず
噛みつきは
言葉が出始める頃に始まり
言葉で大人と対等に
お話しができるようになるまでの間に
多いように思います。



言葉が出始めて
伝えたいことがたくさんあるのに
うまく使えなくて
フラストレーションがたまる時期です。


噛みつきは
対子ども
対大人
どちらに対しても見られると思いますが


ちょうど言葉が出始めるころは
自我も芽生えるので
自我が芽生え始めた者同士の

子ども同士が多いように思います。



では
噛み付いてしまった場合どうすれば良いか。



まず大人は
発達の過程で
噛みつきはある程度見られるものと思って
少し余裕を持って接する必要があると思います。


でも
支援センターなどで
知らない子と遊んでいての噛みつきなど
焦りますよね。



そんな時は
余裕をかましている場合ではありません。
まず大人が相手に謝ります。


大好きなママ、パパが一生懸命謝っている姿を見て
悪いことをしたなと子どもは必ず思います。
それが
反省していないように見える態度でも、です。


自分が子どもの時どうでしたか?


実際悪いと思っていても
反省の態度を
素直に表せない時がありませんでしたか?

お子さんも同じです。



では
なぜ反省の態度を表せないか?


大人や相手にわかってもらえないことが
あったからだと思います。


噛み付くまでには
何か理由があるはずです。


例えば
遊んでいるおもちゃを取られたとか。

入られたくないスペースに入られたとか。

遊びを遮られたとか。




そして
その理由を信頼している大人(ママ、パパ)に
わかってもらえず
噛み付いた行動しか見てもらえなかったら。

受容してもらえなかったら。


拗ねちゃいませんか?
反抗したくなりませんか?


素直に反省の態度をあらわせませんよね。



なので
噛み付いた行動を見るのではなくて


何で噛み付いてしまったかを
しっかり理解してあげることが大事だと思います。


そして
大人が焦ってパニック気味にならないこと。
大人が焦ると子どもに伝わり
聞く耳を持てなくなります。


迅速にでも冷静に対処する気持ちが
大切だと思います。



話が若干ずれたので戻します。




子どもが噛み付いた時の対処として



相手の子どもや親にママやパパが謝る
=二次的トラブルの回避
(ここで可能なら
まだおもちゃ使いたかったんだ、ごめんね。など
子どもの気持ちを代弁して相手に伝える。)

子どもにおもちゃ取られて嫌だったね?など
理解しているよと声をかける

「噛みつかないで、使ってるよ!とか
やめて!って言葉で言うといいよ。」など
どうやって解決していくべきかを示してあげる。

(自分の子の名前)噛まれたら痛くない?
ママは痛いな。
(相手)ちゃんも痛かったと思うな。謝り行こう?
など声かけをする。
(実際に謝れるかは別として、謝ることは大事な事だと示す。)


ということが大切かと思います。

ついつい
怒りたくなりますが
怒ってしまうと
子どもが理解してもらえなかったという気持ちが
強くなってしまうように思います。


たま
理解しているよの声かけの前に
違うおもちゃがあるでしょ〜などのすり替えや

相手の親が「使ってたのにごめんね」と
謝ってくられたからといって

いいのいいの!うちが悪いんだから!
なんて言わないようにすること。

相手が謝ってくれたら
うちも噛み付いてごめんなさいと、
噛み付いたことを謝り
子どもを悪者にしないこと。


噛みつきも
言葉が増えてきて
言葉でしっかり伝られるようになると

減ってくると思います。


この時期は
大人は子どもを理解し
”言葉でどのように解決していくかを示してあげること”が
重要なのかと思いますよ(^^)



今日は
日常関わり編的な内容でした!


長くなりましたが
お読みいただきありがとうございます♪  


Posted by イロドリ at 06:29Comments(0)ブログ

2017年01月08日

メニューのご案内

こんにちは(^^)


穏やかなお天気の札幌です!


今年が始まり
1週間が経ちました♪

皆さんはいかがお過ごしですか?



今日は講座のご案内です(^^)






今まで
ふわりベビー講座として

ベビー中心に行ってきましたが


ベビーだけではなく
困っている皆さんに
私の今まで勉強してきたことを
お伝えできればと思い

講座のメニューを変更することにしました!


講座の名前は


*ふわり子育て応援講座*



私は言語聴覚士ではありますが

病院の外では医療行為はできませんので
(病院でも医師の指示のもとおこなっているのです。)

講座では

こうしてみたらどうかな?
こんな工夫もあるよ!
など

ポイントをお伝えして日常に役立てていただくということになります。


なので
私がしていることは

支援なんて大層なことではなく


本当に小さな応援。


でもその応援で
少しでも救われる親子がいるなら嬉しいなと思っています。



内容は
・発達編
・発音編
・離乳食・食べる機能編
・日常の関わり編

となっています!



発達編は
生まれてから歩くまでの発達を知る
発達する上で次の段階へ行くポイント
飛ばしてしまった場合の促しについて考える
など


発音編は
コミュニケーションの育ち
発音を促す育児について
お口の発達を促す遊びについて
など


離乳食・食べる機能編は
お口の機能からみる離乳食の進め方
お口の機能を促す育児について
困り感への対処法
など


日常関わり編は
抱っこの仕方、寝かせ方、オムツの替え方など日常的なお世話で気をつけること
現在の発達段階にあった関わり方
子どもについて困っていること相談
など


このような構成にしようと思います!


料金は今までと変わらず

個別4000円
友達と誘い合わせで3500円
出張5000円

といたします。


今までは漠然としていて
申し込みに踏み切れなかった方もいるかと思いますので


ぜひ
興味のあるものがありましたら
ご連絡ください♪


また
お子さんがいなくても
お子さんに関わる仕事をされている方は
お申し込み可能です!


ぜひ気軽にご連絡くださいね(^^)


お申し込みはこちら  


Posted by イロドリ at 14:21Comments(2)ブログセッション

2017年01月01日

謹賀新年 気持ちよいを考える

あけましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いします(^^)


札幌は比較的暖かい元日となりましたが
皆さんはどのようなお正月を過ごされているでしょうか?

私は早速
子どもとスキーへ行ってきました!


元旦でも結構
スキー場は人がたくさんいました!

短いお正月休みを満喫しようと思います♪



今日は一年の始まりということもありますし

今一度
心地よいってなんだろう?と考えてみようと思います(^^)



例えば

子どもを抱っこした時の揺れ方。


子どもが眠たくてぐずっています。
抱っこや抱っこ紐に入っているとして
ママやパパはどのように揺れていますか?




よく見かけるのは
ママやパパが膝をカクカク小刻みに曲げたり
体を上下に小刻みに揺する感じの揺れ方。

子どもからしてみると
縦揺れですね。


それに加え
体が密着出来ずに
子どもの体幹が崩れ不安定な状態

抱っこ紐だと子どもがぶら下がっている
頭が後ろにもたれアゴが上がっている状態




これで小刻みに縦揺れされたら
どうでしょうか?



まるで
フリーフォールの
中間の位置で


小刻みに上がったり下がったりしているような、、、

(画像はネットより)

しかも
アゴが上がった状態でそれをされたら
首が、、、



うーん、気持ちよいでしょうか?



それよりも
しっかりと身を預ける抱っこ
もたれかかれる抱っこ
抱っこ紐も工夫してできるだけ密着し
アゴも上がらない


ゆ〜らゆ〜ら
やさし〜く
ゆっく〜り



まるでハンモックの中で揺られているようなら?






皆さんは
どちらが気持ちよいでしょうか?


何事も
自分が子どもの立場なら?

そう考えると
気持ちよい探しのヒントになるのではないでしょうか?



抱っこのスキル
遊びのスキル
これらも大事ですが


まずは
どうしたら気持ちよいかな?と
お子さんの表情や反応をしっかり見て

自分ならどうされたいかなという
この視点を持つだけで

大きく変わってくると思いますよ(^^)




さぁ
今年も講座やっていきますよ!


皆さんの気持ちよい探しのお手伝いをさせてくださいね♪


講座メニューをリニューアルしようと思っています!
後日、お披露目させていただきますね(^^)
  


Posted by イロドリ at 22:37Comments(0)ブログ気持ちよい探し